テーブルウエアフェスティバル2018(1回目)


高円宮妃久子様と提案ブースの説明をされているハーブ奏者篠崎史子さん


書家・紫舟さんの提案ブース


いけばな作家・空間プロデュースの竹中麗湖さんの提案ブース







東京ドームで開催されている「テーブルウエア・フェスティバル2018 暮らしを彩る器展」

初日のオープンセレモニーのチケットを頂いたので、友人と2人で初めてセレモニーに参加しました。
8時45分から自由に入場出来出来るのですが、一般が11時オープンにも関わらず、会場は大勢の人達で賑わっていました。
それでも11時までは、例年と違い人をかき分けることもなく、ゆっくり見て回る事が出来ました。

高円宮妃久子様もお見えになっていて、メインのブースをご説明を受けながら見て回られていました。
久子様は何度かお見かけした事があるのですが、いつも素敵な笑顔で、周りの方に優しく接していらっしゃり、その美しい仕草に引き込まれてしまいます。
久子様の周りにはSPの方が取り巻かれ、その周りを一般の方が取り巻いて、集団となって移動されていました。

今年も趣向を凝らした展示がされていて、とっても素敵!
毎回1日では回りきれないので2回・3回と足を運ぶことも。
初日の今回は10時前から最終の19時まで会場にいて、今までの最高記録。自分でもビックリでした。