テーブルウエアフェスティバル2018(2回目)


伊藤若冲の鶏の図柄をモチーフに製作されたテーブルウエア


ディ・エクリュデザインさんのステンレスのテーブルウエア


名栗の杜さんの味がある手作りガラス


京都にあるグラススタジオ・ジャパンさんのガラスとアイアンのテーブルウエア


大阪の螢窯の吉見螢石さんの器


テーブルウエアフェスティバル第2回目、行って来ました。
今回は仕事の打ち合わせがあり、午後からの参加でした。

相変わらず凄い人・人・人。
多分今年で25年位になると思いますが、人気の程がうかがえますね。

食空間の提案ブースも人が多いのですが、それにも増して多いのが、洋食器・和食器問わず実際に購入出来るブースです。

少しづつでも買ってしまうと、大荷物に。
なので宅外便で送ったり、業者の方に直送して頂いたりする方も多いそうです。

2枚目の写真は、一緒に行った友人のお友達の所で、ステンレスを加工してカトラリーやアクセサリーを販売しているディ・エクリュデザインさん。
硬いステンレスがまるで繊細なレースのように見える作品の数々。
昨年も伺ったのですが、今年から新たにアクセサリーが仲間入りしていて、そちらもとっても素敵でした。
詳しくは、後日ご紹介させて頂きますね。

4枚目の写真は京都のグラススタジオさん。
私の好きなアイアントガラスの組み合わせが多く、モダンで素敵です。
左側のガラスの花瓶。ガラスの素材感と形の美しさに衝動買いをしてしまいました。

実は購入したのはこれだけではないんです。
他の方と一緒でついついいろいろと。
人の事をとやかく言えませんね。
それだけ魅力的な品々が多いという事にしておきましょう。

前回見て気に入ったところを重点的に見たり、前回長時間いたにも関わらず、見ていないエリアもあったりと今回も時間が足りませんでした。
続きは来年の楽しみに!